履歴書作成ツール
学歴早見表|生年月日から入学・卒業年を自動計算
履歴書の学歴欄を書くとき、何年に入学・卒業したか分からなくなりませんか? 生年月日を選ぶだけで、小学校〜大学院の入学・卒業年を西暦・和暦でまとめて表示します。早生まれにも対応。
現在の満年齢: 26歳
早生まれ学歴早見表
2000年4月1日生まれ(平成12年)
小学校
入学時 6歳 → 卒業時 12歳
入学
2006年4月
平成18年4月
卒業
2012年3月
平成24年3月
中学校
入学時 12歳 → 卒業時 15歳
入学
2012年4月
平成24年4月
卒業
2015年3月
平成27年3月
高等学校
入学時 15歳 → 卒業時 18歳
入学
2015年4月
平成27年4月
卒業
2018年3月
平成30年3月
大学(4年制)
入学時 18歳 → 卒業時 22歳
入学
2018年4月
平成30年4月
卒業
2022年3月
令和4年3月
大学院 修士課程
入学時 22歳 → 卒業時 24歳
入学
2022年4月
令和4年4月
卒業
2024年3月
令和6年3月
大学院 博士課程
入学時 24歳 → 卒業時 27歳
入学
2024年4月
令和6年4月
卒業
2027年3月
令和9年3月
表記の注意点
- ・履歴書では 西暦・和暦どちらかを統一しましょう(混在はNG)
- ・一般企業・公的機関: 和暦/外資系・IT系: 西暦が好まれる傾向
- ・浪人・留年した方は、実際の入学・卒業年を記載してください
- ・中退した場合は「○○年3月 △△大学 中途退学」と明記
- ・令和元年 = 令和1年。履歴書ではどちらの表記でも可
生まれ年から学歴を調べる
検索でよく使われる年ごとの学歴早見表ページも用意しています。必要な年をタップしてご確認ください。
2001〜2010年
1971〜1980年
1961〜1970年
1951〜1960年
1941〜1950年
1940〜1940年
履歴書の学歴欄の書き方
① 西暦・和暦の統一
履歴書の学歴・職歴欄は、西暦と和暦のどちらで書いても問題ありません。ただし、履歴書全体で表記を統一するのが基本マナーです。 送付先の企業が外資系やIT系なら西暦、公的機関や伝統的な企業なら和暦が好まれる傾向があります。
② 学歴はどこから書く?
一般的には中学校卒業から書きます。高校・大学は入学と卒業をそれぞれ記載。 中学校は卒業のみ書く形式が多いです。新卒・若手の場合は小学校から書くケースもあります。
③ 在学中・中退の書き方
- ・在学中: 「○○大学 □□学部 在学中」
- ・中退: 「○○大学 □□学部 中途退学」(理由は面接で説明)
- ・留学: 「△△大学 留学(○年○月〜○年○月)」
- ・編入: 「○○大学 □□学部 編入学」
④ 最後の行は「現在に至る」+「以上」
職歴欄の最後は、現職がある場合「現在に至る」、その下の行に「以上」と右揃えで記載。 これで履歴書の記載が完結したことを示します。